インスタグラムへ

脂性肌に合う洗顔石鹸の選び方|皮脂・毛穴汚れをすっきり洗う

更新日:2026年11月2日 公開日:2025年4月22日

脂性肌の皮脂・毛穴をケアする洗顔石鹸の泡

「テカリが気になって、メイクが崩れやすい」
「毛穴の黒ずみやニキビが繰り返しできる」

脂性肌は、皮脂の分泌が多く、顔のテカリやべたつきが気になりやすい肌質です。余分な皮脂が毛穴にたまると、角栓や黒ずみが目立ちやすくなり、毛穴詰まりがニキビにつながることもあります。

だからといって、皮脂を落とそうと洗浄力の強さばかりを重視するのはおすすめできません。洗顔後につっぱりや乾燥を感じる場合は、洗い方や洗顔料が肌に合っていない可能性もあります。

大切なのは、余分な皮脂や汚れをきちんと落としながら、洗顔後の肌のうるおいにも配慮することです。

この記事では、枠練り製法の石鹸『#肌をメイクする石鹸』を手がけるIYASAKAが、脂性肌の原因から、肌に合う洗顔石鹸の選び方、朝晩・肌質別のケア方法まで解説します。

目次

脂性肌の特徴と原因

毛穴に皮脂が詰まり、毛穴の目立ちや黒ずみ、ニキビの原因となる様子。

皮脂腺の活動が活発な状態

脂性肌は、皮脂腺の活動が活発なため、皮脂の分泌量が多くなる肌質です。過剰な皮脂は毛穴に詰まりやすく、毛穴の目立ちや黒ずみ、ニキビの原因になります。皮脂が過剰に分泌されると、毛穴にたまって角栓や黒ずみが目立ちやすくなります。また、皮脂や古い角質によって毛穴が詰まると、ニキビができる原因にもなります。

脂性肌の原因となる生活習慣

脂性肌の原因となる、食生活の乱れやストレス、睡眠不足などの生活習慣。

遺伝的要因やホルモンバランスの乱れに加え、ストレス・睡眠不足・脂質や糖質の多い食事・加工食品の摂りすぎなども、皮脂の過剰分泌を促す要因になります。

毛穴の黒ずみ・角栓とニキビの関係

黒ずみと角栓の違い

過剰な皮脂が毛穴に詰まり、ニキビの原因となるアクネ菌が繁殖しやすくなる様子。

どちどちらも脂性肌の方が気になりやすい毛穴の悩みですが、状態には違いがあります。

  • ・黒ずみ:毛穴に詰まった角栓の表面が酸化したり、毛穴の中にある色素などが影響したりして、黒く見える状態
  • ・角栓:皮脂と古い角質などが混ざり合い、毛穴に詰まったもの。白っぽいものや、毛穴の出口から盛り上がって見えるものがあります。

洗顔で余分な皮脂や汚れを落とすことは、毛穴詰まりを防ぐための基本的なケアです。ただし、すでにできた角栓や黒ずみを洗顔だけで完全に取り除けるわけではありません。

脂性肌とニキビができるメカニズム

ニキビは、毛穴の出口が古い角質などによって塞がれ、皮脂が毛穴の中にたまることから始まります。毛穴の中ではアクネ菌が増殖しやすくなり、炎症を起こすと赤みや腫れを伴うニキビへと進行します。

皮脂の分泌が多い脂性肌は毛穴が詰まりやすいため、ニキビができやすい傾向があります。ただし、ニキビにはホルモンの影響や毛穴の角化など複数の要因が関係しており、洗顔だけで防げるものではありません。

脂性肌に合う洗顔料の選び方とNG成分

泡立てた洗顔料で、肌を優しく包み込むように洗う正しい洗顔方法。

脂性肌の洗顔石鹸を選ぶ3つのポイント

脂性肌の洗顔石鹸を選ぶときは、皮脂を落とす洗浄力だけでなく、泡立ちや洗顔後の肌の状態にも注目しましょう。

  1. 1. 余分な皮脂や汚れをきちんと落とせること
    脂性肌は皮脂の分泌が多いため、余分な皮脂や汚れをきちんと落とせる洗顔料を選ぶことが大切です。ただし、洗顔後につっぱりや乾燥を感じるほど洗浄力が強いものは、肌に負担をかけている可能性があります。
  2. 2. きめ細かく弾力のある泡が作れること
    洗顔時の摩擦を抑えるためには、泡立ちのよさも重要です。きめ細かく弾力のある泡なら、肌をゴシゴシこすらず、泡をクッションにして優しく洗えます。泡の量だけでなく、洗っている間にへたりにくいかどうかも確認しましょう。
  3. 3. 保湿成分にもこだわっていること
    脂性肌でも、洗顔後の肌のうるおいを保つことは大切です。コラーゲン、ヒアルロン酸、セラミドなどの保湿成分が配合されているかも確認しましょう。 

皮脂を落とすことだけを重視するのではなく、洗顔後のつっぱりにくさや、肌のしっとり感にも目を向けることが、自分に合った洗顔石鹸を選ぶポイントです。

成分表示を見るときの注意点

洗顔石鹸の成分表示を見るときは、特定の成分が入っているかどうかだけでなく、洗浄成分や保湿成分の組み合わせにも注目しましょう。

  • ・保湿成分:コラーゲン、ヒアルロン酸、セラミドなど。洗顔後の肌のうるおいを保つために役立ちます。
  • ・皮脂吸着成分:カオリン、ベントナイトなど。余分な皮脂や汚れを吸着する目的で配合されます。
  • ・その他の配合成分:香料、アルコール、清涼成分などは、肌質や使用感の好みによって合わない場合があります。敏感肌の方は、使用後の肌の状態も確認しましょう。

なお、成分名だけで洗浄力や刺激の強さが決まるわけではありません。配合量や洗浄成分の組み合わせ、製品全体の処方を含めて判断することが大切です。

洗顔石鹸と洗顔フォームの違い

洗顔石鹸と洗顔フォームは、主に使われている洗浄成分や処方に違いがあります。

洗顔石鹸は、一般に脂肪酸石けんを洗浄成分とする弱アルカリ性のものが多く、皮脂や汗、肌表面の汚れを洗い流しやすいという特徴があります。

一方、洗顔フォームには合成界面活性剤を洗浄成分として使用したものが多く、弱酸性や中性など、製品によってpHや洗浄力も異なります。

そのため、「洗顔フォームなら肌に優しい」「石鹸は洗浄力が強く肌への負担が大きい」と、一概に分けることはできません。肌への刺激や洗い上がりは、洗浄成分の種類や配合量、ほかの配合成分、製品全体の処方によって変わります。

脂性肌の場合、余分な皮脂や汚れをきちんと落とすことは大切です。ただし、洗浄力の強さだけで選ぶと、洗顔後につっぱりや乾燥を感じることもあります。洗浄力だけでなく、泡立ちや洗い上がりの肌状態も確かめながら、自分の肌に合うものを選びましょう。

IYASAKAの『#肌をメイクする石鹸』は、枠練り製法で作られた洗顔石鹸です。濃密な泡で肌を包み込むように洗い、余分な皮脂や汚れを落としたい方におすすめです。さらに、コラーゲンなどの保湿成分にもこだわり、洗顔後のうるおいにも配慮しています。

肌質や悩みに合わせた洗顔石鹸の選び方

敏感肌を併せ持つ脂性肌

洗顔のしすぎは、肌のバリア機能を低下させ、肌荒れや乾燥・敏感肌の原因となる。

皮脂によるべたつきが気になる一方で、洗顔後につっぱりやすかったり、刺激を感じたりする場合は、洗浄力の強さだけで選ばないことが大切です。

泡立ちのよい洗顔石鹸を使い、肌をこすらず、泡で包み込むように洗いましょう。洗顔後に乾燥や刺激を感じる場合は、洗顔料や洗い方が肌に合っているか見直してください。

混合肌

額や鼻などのTゾーンはべたつくのに、頬や口元は乾燥しやすい場合は、顔全体を必要以上に洗いすぎないようにしましょう。

皮脂が気になる部分も強くこすらず、泡を使って優しく洗います。洗顔後は、乾燥しやすい部分を中心に保湿ケアを行いましょう。

ニキビが気になる肌

ニキビが気になる場合も、皮脂を落とそうとして何度も洗顔したり、強くこすったりするのは避けましょう。

洗顔では余分な皮脂や汚れを落とし、肌を清潔に保つことが基本です。ただし、洗顔だけでニキビを治したり、すでにできたニキビの炎症を抑えたりすることはできません。ニキビが続く場合や炎症が強い場合は、皮膚科への相談も検討しましょう。

脂性肌の朝と夜の洗顔方法

洗顔の理想的な頻度は、朝と夜の1日2回。朝は皮脂や汚れを落とし、夜はメイクや汚れを落とす。

脂性肌の方は、朝と夜の1日2回を目安に洗顔し、余分な皮脂や汚れを落としましょう。ただし、べたつきが気になるからといって、何度も洗顔する必要はありません。

朝の洗顔

寝ている間にも皮脂や汗は分泌され、肌には汚れが付着します。朝も洗顔料を使って、余分な皮脂や汚れを洗い流しましょう。

特に皮脂によるべたつきが気になる方は、Tゾーンなど皮脂の多い部分も意識して、泡で優しく洗います。

夜の洗顔

夜は、日中に分泌された皮脂や汗、肌に付着した汚れを落とします。メイクや落としにくい日焼け止めを使用した場合は、必要に応じてクレンジングを行ってから洗顔しましょう。

汚れを落とそうとして強くこするのではなく、十分に泡立てた洗顔料で優しく洗うことが大切です。

脂性肌の正しい洗顔手順

泡立てネットで洗顔料をたっぷりの泡にし、手のひらで泡を転がすようにして優しく洗う。

洗顔では、皮脂や汚れを落とすことだけでなく、肌に余計な摩擦を与えないことも大切です。次の手順を意識してみましょう。

  1. 1. 手を洗う
    洗顔前に手についた汚れを落とします。手が汚れたままでは、洗顔料も泡立ちにくくなります。
  2. 2. 洗顔料を十分に泡立てる
    泡立てネットなどを使い、きめ細かく弾力のある泡を作ります。泡をクッションにすることで、指が直接肌に触れるのを抑えながら洗えます。
  3. 3. 泡で優しく洗う
    皮脂が気になる額や鼻から洗い始め、頬や口元も泡で包み込むように洗います。指で強くこすらず、肌の上を泡が滑るように動かしましょう。
  4. 4. ぬるま湯で十分にすすぐ
    熱すぎるお湯は肌の乾燥につながることがあるため、ぬるま湯を使います。髪の生え際やフェイスラインに洗顔料が残らないよう、丁寧にすすぎましょう。
  5. 5. 清潔なタオルで水分を取る
    タオルを肌に軽く押し当てるようにして、水分を吸い取ります。ゴシゴシこすらないように注意しましょう。

脂性肌の方が避けたい洗顔習慣

洗顔のしすぎ

皮脂によるべたつきが気になっても、何度も洗顔すると肌の乾燥や刺激につながることがあります。基本は朝と夜の1日2回を目安にし、必要以上に洗いすぎないようにしましょう。

熱いお湯で洗う

熱いお湯は肌に必要なうるおいまで奪い、乾燥を招くことがあります。洗顔にはぬるま湯を使いましょう。

肌を強くこする

皮脂や毛穴の汚れを落とそうとして、指やタオルで強くこするのは避けましょう。摩擦による刺激を抑えるためにも、洗顔料を十分に泡立て、泡を使って優しく洗うことが大切です。 

脂性肌も洗顔後の保湿が大切

洗顔後の保湿ケア。化粧水や乳液、クリームでしっかりと保湿し、肌の潤いを保つ。

脂性肌は皮脂の分泌が多いため、洗顔後の保湿は必要ないと思われがちです。しかし、肌表面がべたついていても、洗顔後に水分が不足して乾燥していることがあります。

洗顔後の肌は、皮脂や汚れと一緒に肌表面のうるおいも失われやすい状態です。そのまま何もつけずにいると、つっぱりや乾燥を感じることもあります。

そのため、脂性肌の方も洗顔後は化粧水などで水分を補い、肌の状態に合わせて乳液や保湿剤を使いましょう。べたつきが気になる場合は、軽い使用感のものを選ぶと取り入れやすくなります。

また、洗顔料を選ぶときにも、洗浄力だけでなく保湿成分に注目してみましょう。コラーゲンやヒアルロン酸、セラミドなどは、洗顔後の肌のうるおいに配慮したいときに注目したい成分です。

IYASAKAの『#肌をメイクする石鹸』は、洗浄成分だけでなく、コラーゲンをはじめとする保湿成分にもこだわった枠練り石鹸です。余分な皮脂や汚れを落としながら、洗顔後の肌のうるおいも大切にしたい方におすすめです。

関連する洗顔石鹸選びの記事はこちら

洗顔石鹸選びについて、さらに詳しく知りたい方は以下も参考にしてください。 

おすすめの石鹸「#肌をメイクする石鹸」

洗顔石鹸 #肌をメイクする石鹸

皮脂や汚れを落としながら、洗い上がりのうるおいにもこだわる

脂性肌は、皮脂によるべたつきや毛穴の汚れが気になり、洗浄力を重視して洗顔石鹸を選ぶ方も多いのではないでしょうか。

ただ、皮脂を落とすことばかりを重視すると、洗顔後につっぱりや乾燥を感じることもあります。

IYASAKAの『#肌をメイクする石鹸』は、余分な皮脂や汚れをきちんと落とすことと、洗顔後のうるおいを大切にすること、その両方にこだわって作った枠練り製法の洗顔石鹸です。

90日かけて職人が手作業で仕上げる枠練り製法

『#肌をメイクする石鹸』は、熟練の職人が一つひとつ手作業で仕上げる枠練り製法で作られています。

機械で大量生産する石鹸とは異なり、時間をかけてじっくり作る枠練り製法は、美容保湿成分を配合しやすいことも特徴です。

毎日使う洗顔石鹸だからこそ、洗浄成分だけでなく、配合する成分や洗い上がりにもこだわりました。

コラーゲン6,000mgをはじめ、美容保湿成分を配合

『#肌をメイクする石鹸』には、超低分子マリンコラーゲンを6,000mg配合しています。

さらに、コエンザイムQ10、ヒアルロン酸、ハチミツ、ローヤルゼリー、セラミドなどの美容保湿成分も配合。

皮脂や汚れを落とすだけでなく、洗顔後の肌のうるおいにも配慮した処方です。

濃密で弾力のある泡が、肌を包み込む

泡立てネットを使うと、きめ細かく弾力のある濃密泡を簡単に作れます。

たっぷりの泡で肌を包み込むように洗うことで、指で肌を直接こすることを抑えながら、皮脂や毛穴まわりの汚れを洗い流せます。

洗顔後のつっぱり感が気になる方や、皮脂汚れをすっきり落としながら、しっとりとした洗い上がりも大切にしたい方におすすめです。

9項目を配合しない処方

『#肌をメイクする石鹸』は、次の9項目を配合していません。

  • 旧指定成分
  • パラベン
  • フェノキシエタノール
  • 合成保存料
  • 石油系界面活性剤
  • 鉱物油
  • 着色料
  • 合成香料
  • 防腐剤

毎日使うものだからこそ、配合する成分にもこだわっています。

『#肌をメイクする石鹸』の詳細はこちら

皮脂や毛穴の汚れをすっきり落としたい。でも、洗顔後のつっぱり感も気になる。

そんな方は、枠練り製法と美容保湿成分にこだわった『#肌をメイクする石鹸』を、毎日の洗顔に取り入れてみてください。

    #肌をメイクする石鹸の濃密泡
    毛穴汚れを落とすイメージ

【価格】
– 通常価格:3,240円(税込)/100g
– 定期購入:初回2,590円(税込)・送料無料/2回目以降は通常価格の10%OFF、いつでも解約可能

\洗顔石鹸/
#肌をメイクする石鹸の詳細はこちら

#肌をメイクする石鹸は、脂性肌の方におすすめの洗顔石鹸です。職人が一つひとつ手作業で作る「枠練り製法」で、石鹸に配合できる限界量のコラーゲンを配合。洗顔後にありがちな「つっぱり」がなく、しっとり潤い肌がきれいになる洗顔石鹸です。

よくある質問

脂性肌の皮脂・毛穴をケアする洗顔石鹸のイメージ

Q. 脂性肌は朝と夜、どちらも洗顔すべき?

A. 基本的には朝と夜の1日2回を目安に洗顔しましょう。朝は寝ている間に分泌された皮脂や汗を落とし、夜は日中に付着した汚れや余分な皮脂を洗い流します。ただし、洗顔後につっぱりや乾燥を感じる場合は、洗顔料や洗い方が肌に合っているか見直してみましょう。

Q. 洗顔後すぐにテカるのはなぜですか?

A. 洗顔後すぐにテカる原因は、皮脂の分泌量や肌質、洗顔方法、保湿状態などによって異なります。洗顔で皮脂を落としすぎて乾燥や刺激を感じている場合もあるため、洗浄力の強さだけでなく、洗顔後の肌状態にも注目しましょう。洗顔後は化粧水などで水分を補い、肌の状態に合わせて保湿してください。

Q. 季節によって洗顔料を変えるべきですか?

A. 必ずしも季節ごとに洗顔料を変える必要はありません。ただし、夏は汗や皮脂によるべたつきが気になりやすく、冬は乾燥を感じやすくなるなど、季節によって肌の状態が変わることがあります。洗顔後のつっぱりやべたつきなどを確認しながら、その時期の肌に合った洗顔料を選びましょう。

Q. 洗顔石鹸で皮脂が落ちすぎて乾燥しました。どうすればいいですか?

A. まずは洗顔の回数や洗い方を見直し、熱いお湯や強い摩擦を避けましょう。洗顔後は化粧水や乳液などで保湿してください。それでも乾燥やつっぱりが続く場合は、現在の洗顔石鹸が肌に合っていない可能性もあります。洗浄力や洗い上がりを確認し、別の洗顔料への変更も検討しましょう。

まとめ|脂性肌は皮脂を落とすだけでなく、洗い上がりにも注目

脂性肌は皮脂の分泌が多く、顔のテカリやべたつき、毛穴の黒ずみ、ニキビなどが気になりやすい肌質です。

洗顔石鹸を選ぶときは、余分な皮脂や汚れをきちんと落とせることに加え、泡立ちや洗顔後のうるおいにも注目しましょう。

また、朝晩の適切な洗顔と、洗顔後の保湿を習慣にすることも大切です。皮脂が気になるからといって何度も洗ったり、強くこすったりせず、肌に余計な負担をかけない洗い方を心がけてください。

IYASAKAの『#肌をメイクする石鹸』は、職人が手作業で仕上げる枠練り製法と、濃密な泡、コラーゲンをはじめとする美容保湿成分にこだわった洗顔石鹸です。

皮脂や毛穴の汚れをすっきり落としたい方、洗顔後のつっぱり感が気になる方は、毎日の洗顔に取り入れてみてはいかがでしょうか。

『#肌をメイクする石鹸』の商品詳細はこちらからご覧いただけます。